10月には、

まとまった作品として、
全体像が出来上がると思います。


離れていくようなジャズと言う意味

そこにある、
一台のサンプラーから出来てくる自己満足の感覚



目の前で形が見えるのが、
ライブも制作も醍醐味だと思います。


目の前の喜びも、
知っていると知らないじゃ
日常の楽しみも1つ違うような気がします。


オフィシャルの1stは、
10年くらい前の音もあって一区切りでした。


だから特に今回は、
個人的にはとても嬉しいです。

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